ミニマリスト

ライフスタイル

ヒールにサヨナラ!ミニマリストの春靴選び

身長が低いのでヒール靴を好んで履いていた20〜30代。40代になってからは靴選びが大きく変化しました。 2021年の春に活躍している靴をご紹介します。 パンプス 今一番履いている靴です。ほどよいポインテッドトゥな...
私のこと

大切なものを手放すとき

とうとう白の魔法使いの衣装を手放します。 使わないけど大切だった 最後にステージで使ったのが確か2年前。数々の物を手放していく中で、使わないのに残すという貴重な存在でした。 結構場所を取りますし、掃除の時は除けな...
ライフスタイル

のぞき見!14名のカバンの中身(ミニマリスト関係多し)

人のカバンの中身って、気になりませんか? 1時間会話するよりも、持ち物を見るほうが性格や価値観が見える気がします。 先日募集したこちらの企画にご参加くださった方のカバンの中身を一挙公開します。 ※参加したのに掲載されてい...
ライフスタイル

【読者さん参加企画】見せて!カバンの中身2021

すっかり暖かくなり、服装も軽い季節になりました。せっかくなのでカバンの中身も軽くしませんか? ということで、読者さん参加企画を行います。 参加条件 カバンの中身をスッキリさせたい人カバンの中身がスッキリしてる人 こ...
【終活】部屋の片付け

【読書感想】1分から始める! 魔法のかたづけ・収納術 どんな家でも本当にスッキリ

最近、片付け本の記事が続いているので、読んだものを見境なくご紹介していると思われてしまうのではないかと少々心配しております。 が、掲載するのをボツにした本がたくさんあるんですよ。 自分が面白いと思うポイントがないと読み続けられ...
ライフスタイル

ミニマリストの春服コーディネート

私は服をオールシーズンで20着前後、ワンシーズンで10着前後で着回しています。 先日は春のワードローブをご紹介したので、今日はコーディネート例をご覧いただこうと思います。 春のワードローブ11着 左上から右に向か...
【終活】部屋の片付け

【捨て終活】思い出の品との向き合い方

使わないけど手放しづらい物、それが思い出の品。 向き合い方を考えてみました。 残す上限を決める 保管する空間やいざというときの処理費用が潤沢にある人なら気にしなくても良いと思います。けれど大抵のおうちでは、上限を決めてお...
私のこと

私が「嫌われる勇気」を持てたワケ

昔の私は「みんな仲良く」「博愛精神」「友達100人できるかな」を地で行くような人間でした。無意識に、みんなに好かれないといけないと思っていたんです。 そんな私の十年ほど前の出来事をお話しします。 自分を見失っていた みん...
ライフスタイル

似た服ばかり買ってしまう?それはチャンス!

「また似た服を買ってしまった〜!」 嘆きとして耳にする言葉。確かに手持ち服を把握していないからこそ起こる事態ではありますね。 でも私は、個性を発揮するチャンスだと思いました。 似た服を繰り返し買う理由 同じ服のリピ...
【終活】健康で美しく長生き

ミニマリスト、脱ファンデしました

10〜20代は肌荒れがひどく、吹き出物が顔中に出て外出がイヤになることもありました。30代で徐々に肌が落ち着き、自分の体質に合わせた健康&美容法がだいぶわかってきました。40代の今、肌が一番きれいです。 むかーし「かわいいは...
【終活】部屋の片付け

【ミニマリストのインテリア】視覚のノイズを取り除く

私はミニマリストになってから、視覚のノイズを取り除くようになりました。 今お気に入りの本を読んでいたら、こんなことが書いてあったんです。 家具の位置や色、雑貨などで目ざわりなものは?これが騒音なら、すぐに対処しているはずですよ...
ライフスタイル

春のワードローブ10着

北海道も雪がだいぶ溶け、ストーブを付けなくても平気な日が増えてきました。まだ夜は肌寒いですが、日中は春めいた格好の人をちらほら。 私もそろそろ春服に変えたいと思い、春のワードローブづくりを始めます。 1.冬服の取捨選択 ...
ライフスタイル

インテリア、美観と実用性の両立ってむずかしい

賃貸という制限がある中で、美観と実用性の両方を求める気持ちが心の中でせめぎ合い。 普段は美観と実用の間を取ったり、実用性を選択したり、多少の負担なら美観を優先したりしていますが、もっと画期的な解決方法を追い求めています。 せめ...
ライフスタイル

服20着で生きていく

ミニマリストになってからは服20着前後で暮らしています。 コート類も含めて、オールシーズンで。 そんな私の服事情をお話します。 こんな服を持ってます これは冬のはじめに撮影したクローゼット 冬コート(グレー)...
ライフスタイル

40代で一人暮らしを始めた私の部屋

私は10代で結婚して10年後に離婚するまでは主に三世代同居をしており、一時子どもたちとアパート暮らしをした後、離婚後しばらくは実家に身を寄せ、その後8年間は同僚とルームシェアをしていました。 ですので一人暮らし歴はまだ1年ちょっとと...
【終活】部屋の片付け

片付けがラクになる物の許容量のはかり方

むかしむかしあるところに、服を脱ぎ散らかし読みかけの本や飲みかけのお茶を机に放置し鼻をかんだティッシュで床を埋め尽くしてしまうという女子高生がいました。 彼女は大人になって【ミニマリスト】というスキル身につけ、いつでも片付いた部屋を...
私のこと

愛着の強い私がモノを手放せるようになった理由

今でこそ少ない物で暮らしていますが、元々は物への愛着が強くて手放せない性質でした。 どうして手放せるのようになったのか、過去をたどりながらお話したいと思います。 子どもの頃のエピソード 小学2年生くらいのことだったと思い...
【終活】健康で美しく長生き

私が手放した5つのモノ・ボディケア用品編

コスメやボディケア用品を買うたび、きれいになれる気がしていました。でも合わない物を使ってしまうと、逆効果なんですよね。 今回は私が手放したボディケア用品とその理由をお話します。 リップクリーム 30代後半を過ぎた頃から、...
ライフスタイル

ミニマリストにも喜ばれるプチギフト3つ

私がミニマリストになって困ったことNo.1は「プレゼント選びで悩ませてしまうこと」でした。 こだわりが強そうに思われたり(実際に強いけれど)、残る物は迷惑じゃないかと気を使われたり(確かに消え物だと安心)。 なのでプレゼントを...
ライフスタイル

私服の定番化で服を減らす

「私服の制服化」という言葉を聞いたことはありますか?その名の通り制服のように決まった服・コーディネートを着回す方法です。 ちょっと難易度が高いと思う人もいるのではないでしょうか。そこで今回は、私服の制服化よりもちょっとゆるい「私服の...
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