【漫画感想】ひとりでしにたい

この記事を書いた人
エリサ
エリサ

・ミニマリスト歴8年
・2冊の本を出版
・元MENSAメンバー
・エンディングノート認定講師
・心理カウンセラー資格所有
・子ども3人、孫2人
・雪国一人暮らし

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【終活】終わりを考える
この記事は約1分で読めます。

とうとう終活漫画が読める時代になったのですね!
終活中かつ漫画大好きな私は大興奮しております。

ブログでご紹介するにあたって調べていたら、なんと『文化庁メディア芸術祭 第24回 マンガ部門 優秀賞』の作品でした。

漫画の内容を3行で

婚活から終活に鞍替えをした35歳の学芸員の女性が主人公。

孤独死、老後の資金、超高齢化社会の家族のあり方などの重い社会問題を、ギャグでライトに読ませてくれます。

絵が美麗ではないのであまり期待せずに読み始めましたが、なかなか骨太な作品でした。

ぐっと来た言葉

今は残すことより
余計な物を残さないほうが
大事なのだ

漫画をご覧いただくと、結構恥ずかしいシーンに登場する言葉ではあるのですが、、、

この言葉にぐっときてしまいました。

ミニマリストの琴線に触れる言葉です。

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