ミニマリストの持ち物|シルクインナーで寒暖調節

この記事を書いた人
エリサ
エリサ

・ミニマリスト歴7年
・2冊の本を出版
・元MENSAメンバー
・エンディングノート認定講師
・心理カウンセラー資格所有
・子ども3人、孫2人
・雪国一人暮らし

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ミニマリストの持ち物
この記事は約2分で読めます。

こんにちは、ミニマリストのエリサです。

愛用していたヒートテックが肌に合わなくなり
スーパーメリノウールはチクチクして耐えられず
たどり着いたのがシルクインナーでした。

私が持ってるシルクインナー

選んだ決め手は、洗濯機で洗えることでした。

手洗い必須だったら、きっと使わなくなると思ったのです。

私、めんどうくさがりなので。。。

寒暖調節が利く

ほんのり肌が透ける素材です。
最初は「これで本当に防寒できるの?」と思いました。

でも着てみてシルクの威力を実感。
暑いときは涼しく、寒いときは暖かいです。

軽くてコンパクト

たたむと上の写真くらいコンパクトになります。
旅行や出張にも便利ですね。

シワはつきやすい

デメリットはシワがつきやすいこと。
シルクの宿命でしょうか。
私は多少のシワは気にせず着ていますけどね。

肌に合う・合わない

天然素材=肌に優しいと思われがちですが
ウールがダメな私はアクリルのほうが平気だったりします。

でもシルクは肌に合ったようでホッとしました。

今着ているシルクインナーは使って2年経ちますが
若干色味と質感が変わったものの
まだ活躍してくれそうです。

インナー情報、参考になれば幸いです。

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