先日から楽し眠 研究部員として活動しております、エリサです。

 

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ぐっすり心得任務報告

研究部員の虎の巻「ぐっすり心得」15項目のうち、私が実践することにした下記の3つ。

  • その3 朝は、太陽の光をちゃんと浴びる
  • その8 ぬるめのお風呂にゆっくり入る
  • その13 ベッドに入る前に音楽鑑賞やストレッチなどでリラックスする


「グッスミン 酵母のちから」を飲みながら、任務遂行してきました!



その3 朝は、太陽の光をちゃんと浴びる

冬の北海道、大雪の日はカーテンを開けてもくぐもった光しか入ってきません。

だからこそ、お天気のいい日はめいっぱいカーテンを開け、窓の近くに陣取りました。


たまに仕事の合間に窓際に立ち、目を細めて「今私は太陽を浴びている…」と光を堪能していました。

窓の外から見たら、さぞ暇人に見えたことでしょう(^^ゞ


太陽をしっかり感じることで夜とのメリハリが生まれ、体内時計が整うような感覚。


 

私は光を浴びないと鬱々しがちなので、この任務は気持ちをポジティブに持っていくのにも効果的だったと思います。



その8 ぬるめのお風呂にゆっくり入る

▽ときにはこんなことも…



お風呂に入った日は手足がポカポカして心地よく眠れました。


その13 ベッドに入る前に音楽鑑賞やストレッチなどでリラックスする

毎日22時になると、小川のせせらぎや小鳥の鳴き声を聞くリマインダーが開くように設定していました。
目を閉じると、森の中にいるような気分に。

たまに、つい好きな音楽(三浦大知さんやONE OK ROCKさんなど)を聞いてしまい、むしろ興奮してしまうこともありましたが(^^ゞ


そして日々の仕事(バルーンアート)で水分を失いがちな手にオイルを塗り込みながら、入眠準備をしました。

 


子供の頃のような眠り

グッスミン錠剤

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今回の任務遂行にあたり、グッスミンを毎日4錠ずつ飲んでいました。

子供の頃は眠りが深いほうで、目覚まし時計が鳴っても気がつかないタイプだったのですが…
最近はそこまでしっかり眠れることがどんどん少なくなっていました。
でもグッスミンを飲んで眠ったときは、子供の頃のように朝までぐっすりということが多く、深く眠れている感じがしました。



毎日必ず訪れる時間だからこそ

今回こうして楽し眠 研究員になることで、眠りと向き合う機会となったのは私にとってラッキーでした。

毎日必ず訪れる、普段なんとなく過ごしていた「眠り」の時間。
その時間を楽しもうとする行為が、起きている時間も豊かにしてくれた感じです。


これからもたまに暮らしを見直し、良い習慣を増やしていきたいと思いました。


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